大卒初任給19万8800円=大企業微増、中小は減少−厚労省 | 中小企業の退職金/適格退職年金の移行対策

大卒初任給19万8800円=大企業微増、中小は減少−厚労省


 厚生労働省が18日発表した賃金構造基本統計調査によると、2009年の大卒初任給
は19万8800円で、前年比0.1%増とほぼ横ばいだった。大企業(常用労働者1000人
以上)は0.7%増だったが、中堅(100〜999人)は0.2%減、中小(10〜99人)
は0.9%減となった。

 男女別では、男子が前年とほぼ同額の20万1400円、女子は0.2%増の19万4900円。
 また、高卒初任給は0.1%増の15万7800円。うち男子は0.5%増の16万0800円、
女子は0.8%減の15万3000円だった。 

【11月18日14時47分配信 時事通信】

タグ

2009年11月18日 コメント(0) |

カテゴリ: management

『大卒初任給19万8800円=大企業微増、中小は減少−厚労省』へのTB&コメント

』のトラックバックURL:

まだトラックバック、コメントがありません。

『大卒初任給19万8800円=大企業微増、中小は減少−厚労省』へコメントを投稿する





保育園業界に巣くう利権の闇(上) »

« 確定拠出年金の企業型、個人も掛け金 積み立て65歳まで

退職金コンサルタント

「Do it!」は、
とにかく、やろうぜ!
やりとげようぜ!
って意味。

「やらなきゃいけないこと(問題)は分かってんだ!
知りたいのは《どうやり遂げられるか》だ!!」
って言うのが本音。

そう、その「どうやり遂げられるか」が問題の核心。

23年の実務経験から生ま
れた【ウチヌノ式自立型
社員育成法】は

家業から企業組織への変
貌を目指す50人未満の社
員を抱える経営者の方に

『どうやり遂げられるか』
の解を支援する必殺技です。

さぁ、一緒に「Do it!」